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Author:ふれあい健康体操の会
健康体操運営基本方針3ヵ条
1.参加すること(公園に来ること)が大切
2.笑顔になること>体操すること
3.絶対にムリをしない

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 ふれあい健康体操でリーダーから新しく体操の話などを聞けることは健康づくりに大変参考になります。
最近ポールウォーキングの体験教室が柏の葉のららぽーと北館3階にある 'まちの健康研究所' にあり、参加しました。
 ポールウォーキングは両手でスキーのストックに似た専用のポールを持って歩く日本で生まれた新しいウォーキング法です。
 ポールを持つことで4点支持となり、足 ポールによって生まれる面積(基底面)が拡大します。基底面が大きいほど安定し、基底面に重心があれば転 倒を回避できます。
ポールを前に置くことで、正しい姿勢を保持したまま、歩幅を広げてバランスの良いしっかり歩きが完成します。
 ≪再現性があり中 高齢者向けに最適≫ポールを持つことでポールなしウォーキングに比べ20%~30%エネルギー量がアップし、上半身を積極的に動かす全身運動≪約 90%の筋肉が使われる≫になります。 健康づくりの両輪は歩くことと筋トレです。 有酸素運動≪しっかり歩き≫で内臓脂肪燃焼と柔らかい血管をつくり、 筋トレで動く足腰と太りにくい体をつくりたいのです。
 ポールウォーキングなら両方を一緒にできるので一挙両得です。(以上教室資料より)。
ポールを入手して半月ほど、毎日、ポールを持って歩いてみて、歩く姿勢が良くなり、歩幅が広がったようで、猫背とちょこちょこ歩きが改善すると感じています。
 皆様もまちの健康研究所に出かけてみません か、ポールウォーキングのほかに健康な体を作る知恵とテクニックを楽しく学んだり実践できるところです。
(2016年 3月 中富)



 健康体操リーダーからの一言を掲載しておりますが、今後は参加者の皆様の声も掲載するようにいたします。
今月はホームページ委員の山田さんからのご紹介で、3丁目の八巻さんから寄稿いただきました。
 
「ふれあい健康体操に参加して」 

 ラジオ体操は中央公園・第三公園と週2回参加しています。ご近所の方と自然にふれあい、和気藹々とおこなっています。
 楽しみながらラジオ体操の他に脳トレ体操、ストレッチと簡単な動作ですが体を動かすことで健康につながると実感しています。
 自分のことは最後まで自分で出来るように、その点で ラジオ体操はぴったりだと思う。
 継続は力なり、心身ともに健康に、これを目標に日々励んで生きたいと思う。
2016年2月 3丁目八巻さん

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色合わせ(高難易度)


 「白→灰→青→赤→黄」の順で色が変わっていきます。
 クリックした箇所の上下左右で隣り合っているマスも一緒に色が変わります。
 どれか一色に統一するようにするゲームです(何色でもOKです)

presented by とあるゲーマーの手抜日記